クルマ屋さんのクルマの話

Ich gehe zur nächsten Stufe.

代車生活開始。

こんにちは、みぃくんです!

 

さぁぁぁ。代車生活ですよー!納期未定!笑

 

でも販売店の方、ホント助かりました。

代車なんかこれポチも考えていなかったんで心から感謝致しております、ありがとうございます!

 

で、代車

 

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ドーン!

ナンバー別にイイですよね…笑

先方からしたら社用車な訳ですし…笑笑

 

燃費多分イイんだろうなぁ(*´ω`*)

しかも大人ちゃーんと4人乗れるし。

国産車はやっぱり良くできていますねぇ…

 

ただ!

ただ!

毎日毎日ドイツ車に乗っているせいでしょうね、日本車に乗ると生命の危険を感じるんです笑

 

車検代車がウチの会社も国産レンタになるんですが、納引(引き取り、納車を営業がやる日本のとんでもなく悪しき習慣。一刻も早くやめるべき。)の時にも感じます。

 

会社⇨お客様宅=薄氷の上を歩くような不安。

お客様宅⇨会社=安心の塊。

整備が終わり

会社⇨お客様宅=安心の塊

お客様宅⇨会社=生命の危機を感じる。

こんな塩梅。

 

ただ全く国産車を否定するつもりはありません。

コレは人間と同じで「土地と血」で仕方なく決まってしまうものだと思ってるんで…

 

生まれ育った土地。

日本は島国、ドイツは陸続き。

日本は100キロ迄の国、ドイツは制限無しの道がある国。

その時に何か起きても中身が無事なように作られるわけです。

 

 

生まれた血脈

コレはもう運命だから仕方ないんですけど…

人間なら同じ水域(生活水準や家柄)の人間同士が1番ストレスフリーに生きられるものです。

だから日本生まれのクルマは日本で使うのは最高。

しかしだからこそ一度性能的に余裕のあるクルマ(人で言ったら金銭的余裕や時間的余裕のある人)に乗るとなかなか戻れない。特に高速移動が半端なくラク。(もし人対人の時は染まりきらないと辛いですけどね🌀)

 

 

やっぱりなんでも土地と血です。